健康で美しいカラダを目指す 知れば変わるアンチエイジング講座1 基礎編 ~体温アップの秘訣・正しい女性ホルモン知識・腸内環境~ (健康サポート)

11月4日の世界一受けたい授業では

理想体温は37度!?35度台は病気のリスク大!

1日10回で体温をアップさせる運動を

教えてくれましたので紹介します。

 

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体温は37度がいい

体温が37度というと熱があると思いがちですが

酵素は37度が至適温度ですので

体温は低いよりも37度の方がいいのです。

 

風邪のひき始めはお風呂に入って

体温を上げたほうが免疫力があがります。

38~40度のお湯で10分全身浴するのがおすすめです。

 

現代人が体温が低い理由

ストレスが体温を下げる要因の1つです。

長時間のストレスがかかると

血管が収縮してしまい

体温が下がってしまうのです。

 

体温を上げる方法

寝起き

朝は二度寝せずにきっちり起きることで

自律神経のサイクルが整って体温が上がってくれます。

朝起きたらカーテンを開けて太陽の光を浴びましょう。

また、朝からシャワーを浴びて体温を上げるのもGOODです。

特に腰に当てると血流がよくなって体温があがります。

 

食生活

朝食には生野菜を食べるよりも

タンパク質が摂れる納豆ご飯がおすすめです。

また、鍋には片栗粉を入れて

とろみをつけることでより体温を上げてくれます。

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冬の服装

ダウンジャケットを着るときは

薄手のシャツにした方が保温力が高まります。

羽毛布団も直接肌に触れていた方が保温性が高くなります。

 

上向きスキップのやり方

①上を向きます。

 

②その状態でスキップをします。

モモを高く上げるようにしてください。

 

太ももの筋肉がポンプの役割をしているので

血流がよくなって

上を向くことで気道が確保されて

より効果的に体温を上げることができます。

 

まとめ

風邪をひかずに免疫力を上げたいので

ぜひ参考にしたいと思います。

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