有名すぎる文学作品をだいたい10ページくらいの漫画で読む。 (torch comics)

6月23日の世界一受けたい授業では

有名文学を10ページ程度の漫画で読める

おすすめの書籍を教えてくれましたので紹介します。

 

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有名すぎる文学作品をだいたい10ページくらいの漫画で読む

有名文学って題名は知っていても

内容まで知らないものって多いですよね。

 

こちらの漫画は有名文学を短くまとめてくれており

10ページくらいであらすじが分かるようにしてくれています。

 

収録内容

太宰治「人間失格」

中島敦「山月記」

梶井基次郎「檸檬」

森鴎外「舞姫」

坂口安吾「桜の森の満開の下」

フランツ・カフカ「変身」

宮沢賢治「注文の多い料理店」

永井荷風「ぼく東綺譚」

泉鏡花「高野聖」

夏目漱石「三四郎」

アンデルセン「雪の女王」

芥川龍之介「羅生門」

田山花袋「蒲団」

幸田露伴「五重塔」

新美南吉「ごん狐」

樋口一葉「たけくらべ」

魯迅「阿Q正伝」

伊藤左千夫「野菊の墓」

トルストイ「イワンのばか」

エドガー・アラン・ポー「モルグ街の殺人」

菊池寛「恩讐の彼方に」

二葉亭四迷「浮雲」

グリム兄弟「ラプンツェル」

夢野久作「ドグラ・マグラ」

堀辰雄「風立ちぬ」

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まとめ

ごん狐や羅生門は国語で習いましたが

他の作品を知るための導入にいいですね。

 

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