わたりがに ラウンド 約100g バーレーン産 ワタリガニ 渡り蟹

2月3日の満天☆青空レストランでは

MCの宮川大輔さんと

ゲストのタイムマシーン3号のお二人が

兵庫県姫路市の坊勢島を訪れて

坊勢がに(ぼうぜがに)を

特集してくれましたので紹介します。

 

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坊勢がにとは?

坊勢がにとは兵庫県姫路市のブランドわたりがにです。

がさみと呼ばれることもある坊勢がには

冬から春にかけるこの時期には

メスは内子を持っており

めちゃくちゃおいしい食材になっています。

 

坊勢島とは?

坊勢島は姫路市から南西に18kmの

播磨灘に浮かぶ島で

漁業がとてもさかんな島です。

播磨灘はエサが豊富で魚介類がとても美味しく育ちます。

 

坊勢がにのお取り寄せ

坊勢がにはAmazonや楽天ではお取り寄せがありません。

坊勢漁協組合のHPからお取り寄せできます。

 

青空レストランの公式のお取り寄せも

ぜひチェックしてみてください。

青空レストランお取り寄せ

 

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ぼうぜガニが食べられるお店「とれとれ市場」

坊勢がにはその土地に行った方が

新鮮でおいしいものが食べられますよね。

坊勢島は離島なので行くのはちょっとと思うかもしれませんが

妻鹿漁港にあるとれとれ市場では

坊勢の海産物を購入することができます。

 

坊勢さば

坊勢がには食べたことないのですが

坊勢のブランドサバの坊勢さばは食べたことがあります。

 

いけすの鯖をその場で捌いてくれて

横の食堂で食べることが可能です。

上記の写真が捌きたての鯖の刺身です。

 

1匹捌いてもらって2100円くらいだったと思います。

 

坊勢がにのレシピ

今回の青空レストランではぼうぜがにを使った

  • ぼうぜがにの姿蒸し
  • 内子
  • ヤンニョムケジャン

などを作ってくれます。

 

まとめ

坊勢さばは何度も食べていますが

坊勢がにもぜひ食べに行ってみたいです。

 

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